修論審査が終わった。

指導教官の意向で身内よりな先生は極力排除したみたいだった。
外部の人に見てもらうっていうのは至極正しいんだけども、面子が何ていうかぐぬぬぬ。
用意しておいたAppendixが全く役に立たない質問ばかりで困った。
無能な自分が悪いんだけど、どうなることやら。
引っ越し先はもう決めたので、これで卒業できなくなるといろいろ違約金等々があるので、卒業できるといいなあ。

修論審査当日の4時間前に新しい実験の結果だして、Excelぶん回して、修論差し替えて、ppt作って、というかなりのぎりぎり。
その結果がでなくても発表するつもりだったけど、一応その結果だして発表しようと思ってたのでよかった。
これ出してなくて卒業できなかったらやっておけばよかったって思うけど、出して卒業できなかったら単純に修士が貰えない研究ってだけだからね。

いろんな人に感謝してます。
学部と大学院が同じ友達。
内定先の同期。
研究室の同期。
twitterでやり取りしてくれた人。
修論が形になって、一応今日の審査が終えられたことに本当に感謝してます。

すこーし体調を崩したっぽいです。
レッドブル2本と眠眠打破2本を一日に飲むのは良くないと思います!